メルマガ配信情報
Email magazine
Email magazine
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
宇宙航空技術利活用研究会 E-News【25-34】
https://www.hama-sss.com/research-group/aerospace/
航空・宇宙に興味がある、そんな会社・お知り合いの方にぜひご紹介ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
2025年8月25日配信
宇宙航空技術利活用研究会 会員・関係機関の皆様
いつもお世話になります。浜松商工会議所です。
さて、早速ですが今週の航空業界Newsをお届けいたします。ご覧ください。
━─INDEX─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
◇コンテンツ◇
———————
1 航空業界News 25-34(8月17日~8月23日)
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
◇コンテンツ◇
———————
◇1 航空業界News 25-34(8月17日~8月23日)
宇宙航空技術利活用研究会では、静岡県航空コーディネータ川合勝義氏
発行の航空業界Newsを毎週配信しています。
航空機産業の最新情報が満載の本記事をぜひご覧ください。
※無断転載・2次利用・再配布はご遠慮ください。
浜松地域新産業創出会議 会員の皆様
いつもお世話になっております。浜松商工会議所です。
医師から製品開発のヒントを得ることを目的とした「医療・介護現場との
情報交換会」を下記の内容にて開催させていただきます。
毎回皆様に大変好評をいただいており、現場従事者のニーズを直接聞くことが
できる貴重な機会となります。
ぜひご参加ください。
————————————————————————
医療・介護現場との情報交換会
~現場の医療従事者より製品開発のヒントを得る~
医療現場にある機器や設備には、使用者である医療従事者にしか分からない
「使いにくさ」や改善点が数多くあります。
この現場従事者の「ニーズ」が新しい商品開発の大きなヒントとなります。
本事業では、医療現場の方々との交流を通じて、これらの「ニーズ」の製品化を
目指しています。
今回は、浜松医科大学の先生よりそれぞれの現場の課題、業務内容について
発表していただきます。
日 時:2025年9月10日(水)16:30~20:00
会 場:グランドホテル浜松 桃山/2F 中ホール
浜松市中央区東伊場1-3-1
参加費:講演会は無料、交流会のみ有料
(交流会会費:浜松医工連携研究会会員 1,000円 、一般 2,000円)
定 員:50名程度(申込先着順)
内 容:【講演会】16:30~18:45(WEB開催は行いません)
・『医療機器管理部(臨床工学技士)の紹介と現場における課題』
浜松医科大学医学部附属病院 医療機器管理部
臨床工学技士 江間信吾氏
・『産科婦人科の紹介と現場における課題』
浜松医科大学医学部 産婦人科学講座 教授 小谷友美先生
・『循環器内科の紹介と現場における課題』
浜松医科大学医学部 浜松循環器疾患地域支援講座
特任准教授 早乙女雅夫先生
★ 後日、ご参加された方を限定とし、今回の講演テーマに関して、医師と
意見交換なども含めた実際の現場(病院)を見学する医療現場見学会の開催を
予定しております。
少人数での開催となりますが、多くの皆様のお申込(詳細当日)を
お待ちしております。
【交流会】18:45~20:00(講師と参加者との交流会です)
・会費は、飲食代となります。当日ご持参ください。
お飲み物はソフトドリンクのみでアルコールの提供はございません。
・交流会の当日キャンセルはご遠慮いただいております。
欠席の場合でも会費は全額ご負担いただきます。
お申込み:以下のURLからお申込みください。
https://www.ikollabo.jp/event/view/295
お申込み期限: 2025年9月1日(月)
問合せ先:はままつ次世代光・健康医療創出拠点事務局
TEL:053-435-2438
浜松医工連携研究会事務局 (浜松商工会議所 商工観光課 )
TEL:053-452-1114
浜松地域新産業創出会議 会員の皆様
平素より大変お世話になっております。
浜松商工会議所 商工観光課です。
【1】全5回シリーズ 2025年度 はままつメディカル塾(医療機器・薬機法関連セミナー)
【2】浜松市 インドセミナー第4弾「インド進出多様なアプローチを探るセミナー」
【3】公益財団法人市村清新技術財団 新技術開発助成申請案件募集について
をご案内いたします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【1】全5回シリーズ 2025年度 はままつメディカル塾(医療機器・薬機法関連セミナー)
医療機器は、命を支える産業として、医薬品医療機器等法(薬機法)により規制されています。
業態毎に資格要件や規制要求事項、商習慣があり、非常に分かりにくい業界とも言われています。
また、ものづくりから参入しようとした場合には、ニーズなどの市場性や調査方法等が分からず、
せっかくの技術シーズも生かせていないのが実情です。
このような課題への理解と初歩的な解決の糸口として、5回シリーズのセミナーにより、
各業態の役割、商習慣、法規制と医療機器の企画から、設計・開発、製造、薬事戦略、販売戦略を
踏まえて上市までのプロセスの概略を解説します。
≪こんな方におすすめです!≫
・将来、自社ブランドでの医療機器の製造販売を目指す方
・薬機法で規定される、医療機器の製造販売認証申請に関する実務を学びたい方
・実際に医療機器の製造販売認証申請書の作成を予定されている方
■各回定員:40名
■参加費:無料
■会 場:浜松商工会議所 1階101会議室(浜松市中央区東伊場2-7-1)
第2回のみ4階B会議室
※車でお越しの方は、会館西側隣接の駐車場をご利用ください。
駐車券の無料認証機をご利用いただけます。
■日 時:第1回 10月 6日(月) 15:00~16:30
第2回 10月20日(月) 15:00~16:30
第3回 11月10日(月) 15:00~16:30
第4回 12月 1日(月) 15:00~16:30
第5回 12月15日(月) 15:00~16:30
【全5回シリーズ】 シリーズでの受講がおすすめ! 各回単独の受講も可能です。
■内 容:第1回 「わかりやすい医療機器と薬機法」(入門編)
第2回 「医療・ヘルスケア関連ソフトウェアとプログラム医療機器」(入門編)
第3回 「医療機器産業への参入の実際と課題及び業許可等」
第4回「医療機器の品質マネジメントシステムとQMS省令の構築」
第5回「医療機器の開発におけるリスクマネジメントと医療機器の認可等の申請」
【講師】
浜松地域新産業創出会議アドバイザー(医工連携担当) 永田 靖 氏
浜松地域新産業創出会議アドバイザー(医工連携担当)
永田 靖 氏
長年、医療機器製造会社に勤務し、その間、医療機器の開発プロジェクト責任者、
生産統括責任者を歴任 。薬事法に基づく指定管理医療機器の登録認証機関の設立者。
ISO13485の審査員で、経営支援アドバイザー・薬事専門家として企業、教育機関で活躍中。
■申し込み:下記URLからお申込みください。
https://www.ikollabo.jp/event/view/293
■問合せ先:はままつ次世代光・健康医療産業創出拠点 事務局
浜松市中央区半田山1-20-1
(国立大学法人浜松医科大学 医工連携拠点棟4階)
TEL: 053-435-2438 / E-mail: ikollabo@ikollabo.jp
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【2】インドセミナー第4弾「インド進出多様なアプローチを探るセミナー」
浜松市ではこれまで、市内企業のさらなる産業の高度化・成長促進を図るため、インド工科大学や
Next Bharat VenturesとのMOU締結、アーメダバード市との友好関係構築の合意をするなど、イン
ドの関係機関との連携を深めてきました。
このたび、インドとの交流を通じた市内企業の技術革新やインドへの進出・協業、インド人材の活
用などの動きを活性化させるため、全6回シリーズのインドセミナーを開催しています。
第4弾として、企業の皆様にインドビジネスの可能性やインド市場に関する理解を深めることで、
インドへのビジネス展開・進出の心理的ハードルを下げ、興味を持っていただくため、インドへの
輸出・製造委託・現地拠点などビジネス展開について解説するセミナーを開催いたします。
日 時:令和7年9月19日(金) 14時30分~16時30分(14時00分開場)
会 場:グランドホテル浜松 レアンジェ(2F)(浜松市中央区東伊場一丁目3-1)
内 容:1. インドで成長する製造分野と日本企業のビジネスチャンス(30分)
講師:みずほ銀行 国際戦略情報部 グローバルアドバイザリー
第二チーム エグゼクティブディレクター(インド担当) 中山 幸英 氏
2. インドにおける工業エリア/操業環境の留意点(30分)
講師:丸紅株式会社 次世代社会基盤事業部 豊田 崇史 氏
3. 支援策紹介(30分)
〇独立行政法人 日本貿易振興機構(ジェトロ)
浜松貿易情報センター 所長 中本 健一 氏
〇独立行政法人 中小企業基盤整備機構 中部本部
静岡エリアマネージャー 三輪 拓也 氏
4. 個別相談会 (事前申し込みの希望者)
対 象:全産業対象
参加料:無料
定 員:50名
申込締:令和7年9月17日(水)正午まで
主 催:浜松市海外経済交流推進協議会
※構成団体:浜松市、浜松地域イノベーション推進機構、浜松商工会議所、ジェトロ浜松
問合先:浜松市海外経済交流推進協議会(浜松市産業部産業振興課)
担当:伊藤・源馬
TEL:053-457-2319 E-mail:sangyo@city.hamamatsu.shizuoka.jp
詳 細:https://logoform.jp/f/KJEvd (申し込みフォーム)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【3】公益財団法人市村清新技術財団 新技術開発助成申請案件募集について
市村清新技術財団は広く科学技術に関する独創的な研究や新技術を開発し、これを実用化することに
よって我が国の産業・科学技術の新分野等を醸成開拓し、国民生活の向上に寄与することを目的とし
ています。
現在、新技術開発助成申請案件を募集中です。
〇助成対象
[企業の要件]
(1)資本金3億円以下または従業員300 名以下で、自ら技術開発する会社
(2)関係会社に上場企業、大企業(資本金3億円超、かつ従業員300名超)がないこと
[開発技術の要件]
(1)独創的な国産の技術であり、本技術開発に係わる基本技術の知的財産権が特許の出願もしくは
特許権の取得により主張されていること
(2)開発段階が実用化を目的にした開発試作であること。すなわち、“原理確認のための試作”や
“商品設計段階の試作”は対象外
(3)実用化の見込みがある技術であること
(4)開発予定期間が原則として1年以内であること
(5)その技術の実用化で経済的効果、または地球温暖化防止の効果が大きく期待できること
(6)自社のみの利益に止まらず、産業の発展や公共の利益に寄与すること
(7)同じ技術開発内容で、同時期に、他機関からの助成を受けていないこと
[助成対象外]
(1)医薬品およびソフトウエア製品の実用化開発
(2)国の承認審査のために必要な臨床試験段階の開発(ただし医療機器・器具は助成対象です)
(3)研究段階、商品設計段階、量産化段階の技術開発
〇助成金
(1)本助成は融資ではありません。助成金は助成開始時に行う助成金贈呈式で贈呈いたします。
(2)助成の対象となる試作費(助成金および自己資金)は、本開発試作に直接必要な費用で、
助成期間(※)中に発注し、当期間中に支払いが終了するものに限ります。ただし、社内人
件費は原則対象外です。詳細は募集要項および記入要領を参照ください。
※助成期間とは、助成金贈呈日から完了報告書提出日までの期間です。
(3)試作費合計額の4/5以下で2,400万円を限度として助成します。
※中間報告および完了報告で経費実績を報告していただきます。
※契約通り実施されなかった場合は助成金の返還を求めることがあります。
〇受付期間
令和7年10月1日~10月20日
詳しくは、以下のHPをご覧ください。
https://www.sgkz.or.jp/
[申請に関するお問い合わせ]
公益財団法人 市村清新技術財団
受付時間:平日の午前9時から午後5時まで
TEL:03-3775-2021
E-mail: zaidan-mado@sgkz.or.jp
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
宇宙航空技術利活用研究会 E-News【25-33】
https://www.hama-sss.com/research-group/aerospace/
航空・宇宙に興味がある、そんな会社・お知り合いの方にぜひご紹介ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
2025年8月18日配信
宇宙航空技術利活用研究会 会員・関係機関の皆様
いつもお世話になります。浜松商工会議所です。
さて、早速ですが今週の航空業界Newsをお届けいたします。ご覧ください。
━─INDEX─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
◇コンテンツ◇
———————
1 航空業界News 25-33(8月10日~8月16日)
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
◇コンテンツ◇
———————
◇1 航空業界News 25-33(8月10日~8月16日)
宇宙航空技術利活用研究会では、静岡県航空コーディネータ川合勝義氏
発行の航空業界Newsを毎週配信しています。
航空機産業の最新情報が満載の本記事をぜひご覧ください。
※無断転載・2次利用・再配布はご遠慮ください。
浜松医工連携研究会 会員各位
いつもお世話になっております。
標記セミナーをご案内いたします。
—————————————————————————————-
全5回シリーズ 2025年度 はままつメディカル塾(医療機器・薬機法関連セミナー)
—————————————————————————————-
医療機器は、命を支える産業として、医薬品医療機器等法(薬機法)により規制されています。
業態毎に資格要件や規制要求事項、商習慣があり、非常に分かりにくい業界とも言われています。
また、ものづくりから参入しようとした場合には、ニーズなどの市場性や調査方法等が分からず、
せっかくの技術シーズも生かせていないのが実情です。
このような課題への理解と初歩的な解決の糸口として、5回シリーズのセミナーにより、各業態の役割、
商習慣、法規制と医療機器の企画から、設計・開発、製造、薬事戦略、販売戦略を踏まえて上市までの
プロセスの概略を解説します。各回の募集はイベントページでご案内しますので、ぜひご聴講ください。
≪こんな方におすすめです!≫
・将来、自社ブランドでの医療機器の製造販売を目指す方
・薬機法で規定される、医療機器の製造販売認証申請に関する実務を学びたい方
・実際に医療機器の製造販売認証申請書の作成を予定されている方
■各回定員:40名
■参加費:無料
■会 場:浜松商工会議所 1階101会議室(浜松市中央区東伊場2-7-1)
第2回のみ4階B会議室
※車でお越しの方は、会館西側隣接の駐車場をご利用ください。
駐車券の無料認証機をご利用いただけます。
■日 時:第1回 10月 6日(月) 15:00~16:30
第2回 10月20日(月) 15:00~16:30
第3回 11月10日(月) 15:00~16:30
第4回 12月 1日(月) 15:00~16:30
第5回 12月15日(月) 15:00~16:30
【全5回シリーズ】 シリーズでの受講がおすすめ! 各回単独の受講も可能です。
■内 容:第1回 「わかりやすい医療機器と薬機法」(入門編)
第2回 「医療・ヘルスケア関連ソフトウェアとプログラム医療機器」(入門編)
第3回 「医療機器産業への参入の実際と課題及び業許可等」
第4回「医療機器の品質マネジメントシステムとQMS省令の構築」
第5回「医療機器の開発におけるリスクマネジメントと医療機器の認可等の申請」
【講師】
浜松地域新産業創出会議アドバイザー(医工連携担当) 永田 靖 氏
長年、医療機器製造会社に勤務し、その間、医療機器の開発プロジェクト責任者、
生産統括責任者を歴任 。薬事法に基づく指定管理医療機器の登録認証機関の設立者。
ISO13485の審査員で、経営支援アドバイザー・薬事専門家として企業、教育機関で活躍中。
■申し込み:下記URLからお申込みください。
https://www.ikollabo.jp/event/view/293
■問合せ先:はままつ次世代光・健康医療産業創出拠点 事務局
浜松市中央区半田山1-20-1
(国立大学法人浜松医科大学 医工連携拠点棟4階)
TEL: 053-435-2438 / E-mail: ikollabo@ikollabo.jp